目をリラックス

毎日、パソコンに向かって仕事をしていると目が当然ながら疲れてくる。

酷くなると目を開けているのも辛くなってくることがある。

そんな時は、目薬を刺して何とかその場をクリアしようと思って頑張る。

目薬はたしかに効果的だとは思う。

でも、結構、その後は一時的であることが多い。
すぐにまた目が疲れてくるのだ。

目の疲れを癒そうとするのであれば、目をリラックスさせることがポイントだ。

目をリラックスさせる方法の一つには、目を温めたタオルで覆うと、効果的だという。

目の血行が良くなってリラックスできるのだろうね。

実際にやってみると、たしかに嘘のように目の見え具合も良くなって頭の中までスッッキリとしてくる。

でも、実は、冷えたタオルで目を覆うことも結構効果的らしい。
目に刺激を与えることが出来るって言うわけなのだ。

話によると、一番良いのは温めたタオルと冷えたタオルを交互に目で覆うと良いらしい。

目が本当にリラックス出来るようになるのだって。

たまには東大宮の整体でストレス解消もするといいよね。

ぎっくり背中

ギックリ腰というのは、思わぬ時に起こる。
予想もできないし、かなりの痛みだから自分で起き上がることも難しいこともある。

腰ではなく背中をギックリやることもある。
いわゆるギックリ背中っていうやつだ。

ギックリ背中もギックリ腰に負けず劣らず痛い。

私は経験したことがあるが、とにかく背中なので肺の裏になるので息ができない。
息をすると背中が振動して痛くてどうにも出来ないのだ。

ギックリ背中の場合は、何にしろ誰かについてきてもらって早急に病院へ行くか救急車を呼ぶしかないのだ。

ギックリ腰は重たいものを持ったり、急に腰に負担を掛けることで起こる。

基本的には、ギックリ背中も同じことだ。

背中に急な負担をかけるとなることがあるのだ。

私の場合は、座ったままで背中だけを使って後ろのものを取ろうとした時になってしまった。

単純なことでもなってしまう。

とにかく、楽をしようとか横着をしようと言う気持ちが一番いけないね。

後は日頃から運動でもしているとリスクは下がるようだけれどもね。

腰の痛み

腰痛は我慢できない。
じっとしていると痛みはなくても、ちょっとした動作でかなり痛いこともあるからだ。

ギックリ腰なんかは急性の痛みだし、何しろ呼吸をしても痛い可能性があるから、とにかく安静にしておくことが肝要だ。
誰かに付き添ってもらって病院へとにかく急ぐ。
これが正しい対処法だ。

でも、そうではない腰痛。
たとえば、慢性的に痛みを持つ腰痛などは安静にしているのも悪くはないのだけれども、出来ることなら動作を加えたほうが良いらしい。

その方が、治りが早くなる可能性があるのだ。

逆に動けるだけ動いて、無理のない程度に動作を加えたほうが回復する可能性が上がるということなのだ。

確かに、考えてみれば、仕事をしていると腰が痛いからと言って休むこともできない。

だから、多少は無理をして動くことになる。

痛みを我慢してもだ。

でも、そんなときって、知らぬ間に腰の痛みがなくなっていることもあるものね。

なんでも安静にしたら良いってものでもないのだね。